【本音マジ解説】西山徹の新ブランドのBUFFER(バッファ)ってどんなブランド?




はじめに

こんにちわ!Tomoです!

今日はめちゃくちゃアツい話を 持ってきました!

西山徹さんの新ブランド 「BUFFER(バッファ)」について 本音で解説していきます!

食費削ってまで服を買い続けた20年、 1000万円以上投資してきた ファッションマニアの視点で ぶっちゃけます!


この記事の著者

累計100万人以上の悩みに寄り添ってきたファッション悩み解決の専門家

TOMO

トモ

プロフィール

三度の飯より服が好きな服マニアのブロガーのtomoです。 このブログを通じて、ファッションの魅力をどこよりも詳しくわかりやすく解説しています。 いま気になるブランドやアイテムを買うかどうかで悩んでいる人は多くいます。 そこで、今まで服に使った金額が「1000万超え」の私のこれまでの経験と実体験をもとに200以上のブランドをブログで解説しています。 今では月に10万人以上に読まれているブログとなっています。


BUFFERって何者?まずはここから

2026年4月にローンチされた HUMAN MADE運営の 新ブランドです。

クリエイティブディレクターは あの西山徹さん

WTAPS、DESCENDANT、FPAR… 東京ストリートカルチャーを 30年以上牽引してきた レジェンドですよね。

そんな西山さんが満を持して スタートさせたのが このBUFFERなんです。


ブランド名に込められた想い

「BUFFER(バッファ)」という名前、 実はめちゃくちゃ深い意味が あるんです。

①世代をつなぐ”緩衝材”

80〜90年代のUSカルチャーと 今のストリートをつなぐ 架け橋のような存在。

先輩から後輩へ、 カルチャーを受け継いでいく アフタースクールみたいな 世界観なんです。

②現代に”余白”を取り戻す

効率やスピード重視の今だからこそ、 あえて”間”や”余白”を 大切にする。

この姿勢、めっちゃ刺さりません?

僕も20年間服を追いかけてきて、 最近のファッションって 「映え」ばかり重視されがちで、 文脈とかストーリーが 置いてけぼりだなって 感じてたんです。

BUFFERはそこを ちゃんと拾ってくれてる。


BUFFERの最大の魅力はコレ!

「ただのTシャツじゃない」

ズバリ、 「ただのTシャツじゃない」 ってこと。

90年代の空気を、今のストリートに

カセットテープ、MD、 角形9V電池、雑誌カルチャー…

懐かしいけど、 今着ても全然古臭くない。

むしろレトロ・Y2K回帰の トレンドとも相性バツグンです。

1枚でコーデが完成する即効性

シンプルな黒パンツやデニムに 合わせるだけで、 一気にカルチャー感が出ます。

ファッション初心者でも 取り入れやすいのが強み。

「何着たらいいか分からない」 って人こそ、 グラフィックTって めちゃくちゃ使えるんですよ。


どんなアイテムがあるの?

ファーストコレクション(4月25日発売)

  • SS Tee Buffer Logo
  • SS Tee Buffy
  • SS Tee Buffer Kana
  • SS Tee Tagline

価格:各6,600円(税込) カラー:WHITE / BLACK サイズ:S〜2XL

Maxellコレクション(5月2日発売)

  • Maxell Mix Master Tシャツ (6,600円)
  • Maxell Max Lightning Tシャツ (6,600円)
  • Socks Maxell Mix Master (2,200円)
  • Bluetooth対応ポータブル カセットプレーヤー (15,000円・Buffer Store限定)

他にも缶バッジ、ステッカー、 ピンズ、エアフレッシュナーなど スーベニアグッズも充実。


ピンクラビット「Buffy」が可愛い

ブランドアイコンの ピンクラビットキャラ「Buffy」が めちゃくちゃ可愛いんです。

グラフィックTにも ちょこちょこ登場してて、 キャラクター好きな人にも 刺さるデザイン。

これ、長く愛されるキャラに なる予感しかしません。


HUMAN MADEとの違いは?

HUMAN MADE
との違いは?

よく聞かれるんですけど、 HUMAN MADEとBUFFERは 運営元は同じでも、 ブランドとしては別モノです。

HUMAN MADEは…

  • よりプレミアム路線
  • 大人なストリート
  • 価格帯も高め

BUFFERは…

  • 若者が手に取りやすい価格
  • カルチャー入門編
  • 80〜90年代当時の水準を意識

公式も、 「ハイスクール世代でも 無理なく買える価格設定」 って明言してるんです。

これ、めちゃくちゃ良心的。


価格は本当に買いやすいの?

引用 https://www.buffering.jp

正直、めっちゃ良心的です。

Tシャツ6,600円って、 この文脈の濃さ、 ブランドの権威性を考えたら かなり攻めた価格設定。

HUMAN MADE本体や WTAPSと比べても 明らかに手に取りやすい。

「本物の文脈を、日常価格で」 って感じです。

僕が20代の頃、 3万円のジャケット買って 1ヶ月カップラーメン生活 してたこと考えたら…

今の若い子、恵まれてるな(笑)


どこで買えるの?

公式ルート

引用 https://www.buffering.jp

実店舗:

  • Buffer Store(渋谷区神南)
  • Buffer_DELTA(神宮前)

オンライン:

  • 公式サイト:buffering.jp
  • 国内送料:550円
  • 16,500円以上で送料無料
  • 通常0〜4日で発送

注意点

注意点

楽天・Amazonでも 見かけることがありますが、 公式品か二次流通品かを 必ず確認してください。

特に定価より高い場合は、

  • 完売品なのか
  • 希少サイズなのか
  • 新品・未使用・タグ付きか
  • 購入証明があるか

この辺をチェックしましょう。


サイズ感はどう?

引用 https://www.buffering.jp

公式ではS〜2XL(1〜5)まで展開。

それでも、 不安な人は実店舗で 試着するのがベストです。

オンラインで買う場合は、

  • 自分の普段のサイズ
  • 着丈・身幅・肩幅の希望
  • ゆったり着たいか ジャストで着たいか

この辺を整理してから 注文しましょう。

返品・交換は 不良品や誤配送のみなので、 サイズ選びは慎重に!


話題性はどうなの?

引用 https://www.gqjapan.jp

めちゃくちゃ高いです。

FASHIONSNAP、Fashion Press、 GQ JAPAN、Hypebeast、WWD…

各ファッションメディアが こぞって取り上げてます。

理由は明確。

  • HUMAN MADE運営
  • 西山徹ディレクション
  • 新ブランドのローンチ
  • 懐かしさと新しさの融合
  • 手に取りやすい価格

この条件が揃えば、 話題にならないわけがない。


こんな人におすすめ!

①ストリート好き

HUMAN MADE、WTAPS、 DESCENDANT、NEIGHBORHOOD、 A Bathing Ape、UNDERCOVER、 Supreme…

この辺が好きなら 間違いなくハマります。

②懐かしさを感じたい世代

30〜50代で、 カセット、MD、雑誌カルチャーに ノスタルジーを感じる人。

Maxellコレクションとか、 もう涙モノでしょ。

③古着・レトロ好きの若者

10代後半〜20代前半で、 Y2K、グラフィックT、 キャラクターモノが好きな人。

公式も若い世代を 意識してるので、 入口として最高です。

④プレゼント探してる人

服好きの友達や恋人への ギフトにもピッタリ。

Tシャツ、ソックス、ピンズ、 ステッカーあたりは 価格帯的にも贈りやすい。


買う前に知っておくべき注意点

買う前に
知っておくべき
注意点

①返品・交換は基本NG

公式では、 注文後のキャンセルは原則不可。

返品・交換は不良品や 誤配送の場合のみで、 到着後30日以内に 問い合わせる必要があります。

②サイズ表記をしっかり確認

実寸が分かりにくいので、 不安な人は実店舗へ。

オンラインで買うなら、 普段着てるブランドのサイズと 比較しながら慎重に。

③公式品かどうかをチェック

楽天・Amazonで買う場合は、

  • 正規購入品か
  • 新品・未使用か
  • タグ・付属品は揃ってるか
  • 購入証明はあるか

この辺を必ず確認!

二次流通品は 真贋リスクもあるので、 少しでも不安なら 公式サイトで買いましょう。


正直、買い?それとも様子見?

僕の結論:初期モデルとして 押さえておく価値アリ!

理由は3つ。

①ローンチ直後の空気感

新ブランドの初期コレクションって、 後から「あの時買っとけば…」 ってなること多いんです。

特にHUMAN MADE運営で 西山徹ディレクションなら、 将来的にプレ値になる可能性も。

②価格が良心的

Tシャツ6,600円で この文脈の濃さは コスパ良すぎ。

カルチャーを着る一枚として、 めちゃくちゃ価値があります。

③1枚でコーデが完成

着回しやすいし、 シンプルな服装に カルチャー感を足せる。

ファッション初心者にも 上級者にも使える万能さ。


Tomoの本音

私の本音

20年間、1000万円以上 ファッションに投資してきた 僕から見ても、 BUFFERは**「本物」**です。

単なるロゴTじゃなくて、 ちゃんとストーリーがある。

西山徹さんが30年以上かけて 積み上げてきた文脈が、 6,600円で手に入るって、 正直、お得すぎます。

「ただ流行ってるから買う」 じゃなくて、

「このブランドが どんな想いで生まれたのか」 「何をつなごうとしてるのか」

それを知った上で着ると、 同じTシャツでも 全然違う意味になる。

それがファッションの 面白いところ。


まとめ:BUFFERはこんなブランド

  • 西山徹×HUMAN MADEの新プロジェクト
  • 80〜90年代USカルチャーを今に
  • 世代をつなぐ”緩衝材・余白”
  • Tシャツ6,600円〜の良心価格
  • ピンクラビット「Buffy」がアイコン
  • 実店舗は東京・渋谷/原宿
  • 公式サイト:buffering.jp
  • ローンチ直後で話題性◎
  • 初期モデルとして押さえる価値アリ

【追伸】失敗しない買い方

追伸

最後に、100万人が読んだ ブロガーからのアドバイス。

買うなら公式サイトか実店舗で。

二次流通は真贋リスクがあるし、 価格も上がってることが多い。

公式なら送料550円、 16,500円以上で送料無料。

サイズ不安なら、 まずは店舗で実物を見てから 決めるのがベストです!

BUFFERは、 懐かしいのに新しい。

そんな不思議な魅力を持った ブランドです。

ぜひ、あなたも この”余白”を体験してみてください!

それじゃ、また! 良いファッションライフを!


■公式サイト
buffering.jp

■実店舗
Buffer Store(渋谷区神南)
Buffer_DELTA(神宮前)

■営業時間(カスタマーサービス)
平日13:00〜18:00
(土日祝・会社指定休日は休業)


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Tomoでした!


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累計100万人以上の悩みに寄り添ってきたファッション悩み解決の専門家

TOMO

トモ

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三度の飯より服が好きな服マニアのブロガーのtomoです。 このブログを通じて、ファッションの魅力をどこよりも詳しくわかりやすく解説しています。 いま気になるブランドやアイテムを買うかどうかで悩んでいる人は多くいます。 そこで、今まで服に使った金額が「1000万超え」の私のこれまでの経験と実体験をもとに200以上のブランドをブログで解説しています。 今では月に10万人以上に読まれているブログとなっています。

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