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はじめに

こんにちは!ファッションマニアのTomoです!
20年間で1000万円以上をファッションに注ぎ込み、食費を削ってまで服を買い続けてきた私。
累計100万人に読まれるブログを運営していますが、今日お話しするのは**「服」じゃなく「バッグ」**の話。
でもね、バッグもファッションの一部なんです!
空港で、駅で、カフェで——
どんなにオシャレな服を着ていても、バッグがダサいと台無し。
逆に、バッグが”わかってる”と、全体のセンスが上がるんですよ。
今日は、検索すると「ダサい?」って出てくる**MILESTO(ミレスト)**について、本音で語ります!
この記事の著者

累計100万人以上の悩みに寄り添ってきたファッション悩み解決の専門家
TOMO
トモ
三度の飯より服が好きな服マニアのブロガーのtomoです。 このブログを通じて、ファッションの魅力をどこよりも詳しくわかりやすく解説しています。 いま気になるブランドやアイテムを買うかどうかで悩んでいる人は多くいます。 そこで、今まで服に使った金額が「1000万超え」の私のこれまでの経験と実体験をもとに200以上のブランドをブログで解説しています。 今では月に3万人以上に読まれているブログとなっています。
「ミレストってダサい?」→正直に答えます

私も最初は
気になりました。
Google検索窓に「ミレスト」と打つと、予測変換で出るワード。
「ミレスト ダサい」
気になりますよね。
私も最初、めちゃくちゃ検索しました(笑)。
「30代で持ってたら、おじさんっぽく見えない?」
「デザインがシンプルすぎて、逆に地味?」
「本当に評判いいの?」
出張や旅行で使うバッグって、”見られる”シーンが多いから、機能だけじゃダメなんです。
その気持ち、めちゃくちゃわかります!
私も最初、「地味すぎない?」と思ってました

正直に言います。
MILESTOを初めて見たとき、「シンプルすぎて物足りないかも」と思いました。
ロゴも控えめ。色も落ち着いてる。
TUMIやサムソナイトみたいな「ザ・ブランド感」がない。
「これ、本当に”映える”の?」
でも、使ってみて気づいたんです。
「ああ、これ”ダサくない”んじゃなくて、“主張しない”設計なんだ」って。
「ダサい」と言われる理由と、その真実
❶ 「ダサい」の正体は、”ロゴが目立たない”から?

MILESTOは、ブランドロゴを大きく見せないデザイン哲学です。
比較してみましょう
| ブランド | ロゴの主張 |
|---|---|
| TUMI | 大きなロゴプレート |
| サムソナイト | 目立つブランド刻印 |
| MILESTO | 控えめロゴ・タグのみ |
「ブランドを見せる」じゃなく、「自分が使いやすい」を選ぶ——それが、MILESTOを選ぶ人の価値観です。
つまり、
- 「ダサい」と感じる人=ブランド主張を求める人
- 「シンプルで上品」と感じる人=機能美を理解している人
どちらが正しいとかじゃなく、価値観の違いなんです!
❷ 実際の評判:レビューで見る”リアルな声”

📝 良い評判
📝 良い評判
楽天・Amazon・Yahoo!レビューより
✅ 「荷物多めでもスリムに見える。ビジネスシーンでも浮かない」(40代男性)
✅ 「ファスナーが滑らかで、縫製がしっかりしてる。安っぽく見えない」(30代女性)
✅ 「STLAKTは2WAYだから、バックパックとトートで使い分けられる」(50代男性)
✅ 「シンプルだけど地味じゃない。”わかってる人”が選ぶ感じが好き」(30代男性)
⚠️ イマイチな評判(正直に紹介)

⚠️イマイチな評判
❌ 「生地がザラザラしてて、起毛素材の服だと毛玉がつきやすいかも」
❌ 「大雨の日は、ファスナーの隙間から少し染みた。完全防水ではない」
❌ 「内側の小分けポケットがもう少し欲しかった」
→ これ、めちゃくちゃ重要なポイントです!
【正直解説】MILESTOの”微妙な点”

【正直解説】MILESTOの
“微妙な点”
ファッションに1000万円使ってきた私が、正直に語ります。
🔸 完全防水ではない

🔸 完全防水ではないモデルがある
「雨の日も安心!」と謳ってはいますが、豪雨や長時間の雨には注意。
解決策はあります!
✅ 完全防水を求めるなら**「LIKID」シリーズ**を選ぶ
✅ 大雨の日はレインカバー併用
✅ 大事な書類やPCは防水ポーチに入れる
正直に弱点を伝えてくれるブランドだからこそ、逆に信頼できると私は思っています。
🔸 服の素材によっては摩擦が気になる

レビューで「ザラザラが服につく」という声があるのは事実。
対策はこちら!
✅ 冬のニットや起毛素材の日は、コートを挟む
✅ 気になる人はHütte/TROTシリーズ(ナイロン系)を選ぶ
これ、TUMIやサムソナイトでも起きる問題です。
🔸 超低価格帯ブランドと比べると高い


例:STLAKT バックパックM = 17,600円(税込)
「Amazonで3,000円のバックパックでよくない?」
そう思う人もいるでしょう。
でも、こう考えてみてください!
3,000円バッグを3年で3回買い替え
→ 3,000円×3回=9,000円
→ ファスナー壊れ、縫製ほつれ、雨染み
MILESTO 1つを3年使う(修理保証付き)
→ 17,600円+修理保証550円=18,150円
→ 修理無料、縫製しっかり、長く使える
「安いバッグを買い替え続ける」vs「1つを長く愛用する」
答えは、あなたの価値観次第です!
MILESTOのコア年齢層:30〜50代の”移動が多い大人”

ブランドメッセージからも明確です。
「毎日を旅するように暮らす」
これ、20代前半には響きにくい。
むしろ、30代以降で、仕事・生活・趣味すべてに”移動”が増えた人に刺さる言葉です。
📊 年齢層別:こんな人が選んでます

30代
→ 通勤+出張+週末旅
→ 「1つで兼用したい。バッグを増やしたくない」
40代
→ 出張メイン+家族旅行
→ 「機能性重視。でもダサいのはイヤ」
50代
→ 国内出張+趣味の旅
→ 「長く使える品質。修理保証も安心」
「若すぎるデザインは浮く。でも老けて見えるのもイヤ」
そんな絶妙なラインを狙った年齢層です!
「わかってる人」が選ぶ、3つの理由
① ON/OFF兼用が、本当に成立する

「ビジネス兼用」を謳うバッグは多いけど、実際に使うとカジュアルすぎて浮く——そんな経験、ありませんか?
MILESTOは、スーツにもジーンズにも馴染む”普遍デザイン”。
特にSTLAKTシリーズは:
✅ 2WAY(バックパック⇄トート)でTPO対応
✅ 色味がブラック/ネイビー/グレー系でビジネスOK
✅ セキュリティ機能(簡易ロック・隠しポケット)搭載
「バッグを使い分ける」ストレスから、解放されるんです!
② “パッキングそのもの”が快適になる

MILESTOの真骨頂は、「整理整頓で旅を彩る」思想。
✅ コンパートメントが大きく開く
✅ PCスリーブが独立
✅ ポケット配置が「探す時間」を削る
「あれどこだっけ?」が起きない——パッキング自体がストレスじゃなくなるんです。
レビューより:
「出張前の荷造りが、めちゃくちゃ早くなった。どこに何を入れるか迷わない」
③ “長く使う”前提の設計と保証


キャリー修理保証(加入料550円で3年間)が象徴するように、MILESTOは「買って終わり」じゃなく、「長く付き合う」前提。
✅ 縫製がしっかり(レビューで「ほつれない」の声多数)
✅ 2018年発売のSTLAKTが今も売れ続けている(ロングセラー)
✅ 修理の手順・問い合わせ先が明確
「安いバッグを買い替え続ける」より、「1つを大事に使う」
これが、30代以降の価値観にフィットします!
結局、MILESTOは「誰に」おすすめ?
✅ こんな人には、絶対おすすめ!

こんな人に
絶対おすすめ!
✔︎ 30〜50代で、移動(通勤・出張・旅行)が多い
✔︎ 「ブランド主張」より「使いやすさ」を優先したい
✔︎ バッグを何個も持ちたくない。1つで兼用したい
✔︎ 「探す時間」「濡れる不安」「両手ふさがり」にウンザリしている
✔︎ 安いだけのバッグじゃなく、長く使える”投資”をしたい
❌ 逆に、こんな人には向いてない

逆にこんな人
には向いてない
✖︎ ブランドロゴを大きく見せたい人(TUMIやサムソナイトのほうが合う)
✖︎ 完全防水を絶対条件にする人(アウトドアブランドを推奨)
✖︎ 「とにかく安ければいい」という人(3,000円台のノーブランドでOK)
✖︎ 派手なデザイン・個性的な柄が好きな人(シンプル一辺倒なので)
自分に合うか合わないか、正直に見極めることが大事です!
「ダサい」論争の結論:答えは”誰目線か”で変わる
🔍 「ダサい」と感じる人の目線

「ダサい」と
感じる人の目線
❌ ブランドロゴが目立たない=「安っぽく見える」
❌ シンプル=「地味」
❌ 周りが持ってない=「マイナーでダサい」
→ これは、“外からどう見られるか”を重視する価値観。
🔍 「ダサくない」と感じる人の目線

「ダサくない」と感じる人の目線
✅ ブランドロゴが控えめ=「上品で洗練されている」
✅ シンプル=「飽きない、長く使える」
✅ 周りが持ってない=「知る人ぞ知る、センスがいい」
→ これは、“自分がどう使うか”を重視する価値観。
💡 結論:「わかってる人」にだけ、刺さるブランド

“目立つ”ではなく”馴染む”を
目指したブランド
MILESTOは、“目立つ”ではなく”馴染む”を目指したブランドです。
だから、「ダサい」と感じる人がいるのは、当然。
逆に、「これでいい」と思える人には、最高の相棒になります!
「ダサい」かどうか、自分の目で確かめてみませんか?
🚀 今すぐできる3つのアクション


① 楽天公式ストア
でレビューを読む
→ 「実際に使った人」のリアルな声が、いちばん参考になります
→ ポイント倍率の日を狙えば、さらにお得
② Amazonで「MILESTO STLAKT」を検索


→ 「スタイリッシュ」「キャリーオン便利」のレビュー多数
→ プライム対応で、最速配送
③ BRUNO公式オンラインで全シリーズを比較

→ eギフトや修理保証の詳細もここで確認
→ 店舗情報もあるので、実物を見たい人はチェック
⚠️ ただし、人気色は欠品しやすいです


特にSTLAKT バックパックMは、レビュー高評価&ロングセラーのため、欠品→入荷待ちになることも。
「次の出張に間に合わせたい」
「旅行直前に”バッグ迷子”になりたくない」
気になったら、まずは在庫チェックだけでもしておくことをおすすめします!
最後に:「ダサい」かどうかは、あなたが決める

「ミレストってダサい?」
この問いに、絶対的な答えはありません。
大事なのは、「あなたが何を優先するか」。
- ブランドロゴの主張?→ TUMI/サムソナイト
- 完全防水?→ アウトドアブランド
- 超低価格?→ ノーブランド3,000円台
それとも、「使いやすさ」「長く使える品質」「ON/OFF兼用」を優先するか?
もしそうなら、MILESTOは、あなたの移動を変える相棒になります!
Tomoからのメッセージ

最後に一言‥
20年間、1000万円をファッションに注ぎ込んできた私が言えること。
「服もバッグも、”自分のため”に選んでいい」
「ダサいって言われるかも…」と不安だった私が、今では**「このバッグ、どこの?」と聞かれることが増えました**。
“わかってる人”にだけ、伝わるデザイン。
それが、MILESTOです!
📦 ▼ 今すぐチェックしてみる
この記事の著者

累計100万人以上の悩みに寄り添ってきたファッション悩み解決の専門家
TOMO
トモ
三度の飯より服が好きな服マニアのブロガーのtomoです。 このブログを通じて、ファッションの魅力をどこよりも詳しくわかりやすく解説しています。 いま気になるブランドやアイテムを買うかどうかで悩んでいる人は多くいます。 そこで、今まで服に使った金額が「1000万超え」の私のこれまでの経験と実体験をもとに200以上のブランドをブログで解説しています。 今では月に3万人以上に読まれているブログとなっています。

