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ヒロシ(以下、ヒ):最近筋トレを習慣にしようと思って、ちょっと変わった筋トレ器具を買ったんだよ!
サトシ(以下、サ):筋トレ習慣にするのって結構大変だよね。ジムに行くのも面倒臭いから、家でやれたら習慣になりやすいよね。ちょっと変わったってどんなやつなの??
ヒ:モダンなデザインと省スペースな懸垂マシン!!部屋に置いても雰囲気を壊さないようなシンプルなデザインで、設置に必要な面積は縦横18㎝しかいらないんだよ!凄くない!?
サ:18㎝ってことは手のひらサイズだよ!?それは間違いなく省スペース!!確かに言った通り、いわゆるぶら下がり健康器のイメージを覆すデザインの商品だね!やっぱり決めてはデザイン??
ヒ:デザインに惹かれたのもあるけど、このブランドの作り始めた物語があって、それを見たら買うのを決めてたね!本当に町工場って凄いなって思うから、是非見てみてね!!
サ:設置もつっぱり棒みたいに天井に固定するだけだから簡単みたいだから、僕も買ってみようかな!!これなら省スペースでインテリアの邪魔にならないから、妻と家族にも納得してもらえる気がする!教えてくれてありがとう!
この頃、スニーカーより革靴が気になってきた。
かなりワガママだが、スニーカーのような歩きやすさと革靴のスマートさを併せ持っているようなものが欲しい。
様々なブランドを見ていると、ワガママな希望を満たす、すごく気になる革靴を見つけた。
そのブランドは、〈astorflex(アストールフレックス)〉。






astorflexとは1816年イタリアのマントヴァにて創業、 現在6代目の家族経営によるシューメイカー。
Ideal製法(ステッチダウン)も得意とし、デザインから生産まで一貫してイタリアで行われています。
ブランドの根底にあるのは、2つの大きな哲学。
1つはエコフレンドリー。 ベジタブルタンニンされたレザーやパラゴムの木の樹液で作るナチュラルラバーソールなど。 着色剤や溶剤などの化学薬品は一切使用していません。
手間ひまのかかるなめし方をする事で、丈夫で呼吸するような革が生まれるようで、履きやすそう。
もう1つは、 靴をファッションアイテムとしてではなくあくまで快適に歩くための道具として見る、という考え。
良い靴を適正価格でお届けするためにも、 ローカルな職人さんや工場との信頼関係はastorflexにとって重要な要素と考えている。
拘りの詰まったものが、ブランドの企業努力でお手頃価格なのは、かなり魅力的。
スニーカーまでとはいかないと思うが、クレープソールと柔らかい革が、非常に足馴染みが良く履き心地が良さそう。


様々なモデルがあって迷うが、個人的にはサイドゴアがドレス感があって良さそう。


それ以外にも、アウトドアっぽいものもあれば、クラシックなチャッカブーツもあるので、履いてよかったら違うモデルも買ってしまいそう。






クレープソールは邪道かもしれない。だが、履く出番が一番多い革靴になるのが、はっきりと予想できる。こんな革靴を探してた‼︎
自分のかなりワガママな要望(歩きやすくて、スマートな見た目)を満たしてくれる、astorflexは素晴らしい革靴だと思う。
時代を超越し、上質で、シーズンごとに、既存のワードローブに簡単に組み合わせることができるアイテムだと言える。もしかしたらここで掘り出し物が見つかるかも。
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